<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<!DOCTYPE feed [
  <!ENTITY lt "&#38;#60;">
  <!ENTITY gt "&#62;">
  <!ENTITY amp "&#38;#38;">
  <!ENTITY apos "&#39;">
  <!ENTITY quot "&#34;">
  <!ENTITY nbsp "&#160;">
  <!ENTITY copy "&#169;">
]>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
	<title type="text">ブログ</title>
	<subtitle type="text">特定非営利活動法人 次世代協会-世界を知り未来につなげる</subtitle>
	<updated>2012-05-21T14:34:44+09:00</updated>
	<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/index.php</id>
	<link rel="alternate" type="text/xhtml" hreflang="ja" href="http://www.jisedai.org/" />
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/index.php?page=atom" />
	<rights>Copyright &copy; 2001-2010</rights>
	<generator uri="http://www.jisedai.org/">D3BLOG - XOOPS BLOG MODULE</generator>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」  ２０１２年３月３日（土）</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=11" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=11</id>
		<published>2012-04-22T13:15:15+09:00</published>
		<updated>2012-04-22T13:15:15+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">浅草、トルコ料理「サライケバブ」
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は浅草にあるトルコ料理のお店「サライケバブ」です。筑波エックスプレス「浅草」駅からすぐ、国際通りに沿い、ROXビルの向かいにあります。
サライケバブはドネルケバブ専門店。ドネル（D&amp;ouml;ner）は回転、ケバブ（Kebab）は焼肉の意味。トルコで大人気のファーストフードです。この店はテイクアウトだけでなく、店内で、ゆっくりケバブを食べることが出来ます。カウンター席が４席、二人がけのテーブル席が３つ。私が入店したときは、二人ずれのお客さんが一組だけでした。空いている、テーブル席に着きました。ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時まで。AランチとBランチがあります。その両に方共通なものは、ミックスケバブ（鶏肉と牛肉のケバブ）、生野菜、ビタパン。これにソフトドリンクが付くのがAランチ、レンズ豆のスープが付くのがBランチです。値段はAランチもBランチも９００円です。
私は、Bランチを注文。この写真がそのBランチです。



レンズ豆のスープはちょっと酸っぱいが、飲みやすく、美味しいものでした。ミックスケバブのプレートにはライスも載っていました。ピタパンに思い思いにチキン、ビーフ、野菜を入れて、頬張る。トルコのファーストフードを味わいました。
この店はファーストフードのお店ですが、系列の赤坂店、渋谷店はトルコレストランとなっています。
レストランデータ：
サライケバブ
東京都台東区西浅草２?１４?１８
TEL 03-3844-1370
URL:www.saray.jp

&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>浅草、トルコ料理「サライケバブ」<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は浅草にあるトルコ料理のお店「サライケバブ」です。筑波エックスプレス「浅草」駅からすぐ、国際通りに沿い、ROXビルの向かいにあります。<br />
サライケバブはドネルケバブ専門店。ドネル（D&ouml;ner）は回転、ケバブ（Kebab）は焼肉の意味。トルコで大人気のファーストフードです。この店はテイクアウトだけでなく、店内で、ゆっくりケバブを食べることが出来ます。カウンター席が４席、二人がけのテーブル席が３つ。私が入店したときは、二人ずれのお客さんが一組だけでした。空いている、テーブル席に着きました。ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時まで。AランチとBランチがあります。その両に方共通なものは、ミックスケバブ（鶏肉と牛肉のケバブ）、生野菜、ビタパン。これにソフトドリンクが付くのがAランチ、レンズ豆のスープが付くのがBランチです。値段はAランチもBランチも９００円です。<br />
私は、Bランチを注文。この写真がそのBランチです。<br />
<br />
<img src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_201204221315022bf4461e.jpg" style="width: 387px; height: 290px;" alt="" /><br />
<br />
レンズ豆のスープはちょっと酸っぱいが、飲みやすく、美味しいものでした。ミックスケバブのプレートにはライスも載っていました。ピタパンに思い思いにチキン、ビーフ、野菜を入れて、頬張る。トルコのファーストフードを味わいました。<br />
この店はファーストフードのお店ですが、系列の赤坂店、渋谷店はトルコレストランとなっています。<br />
レストランデータ：<br />
サライケバブ<br />
東京都台東区西浅草２?１４?１８<br />
TEL 03-3844-1370<br />
URL:<a href="http://www.saray.jp" rel="external">www.saray.jp</a><br />
<br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」  ２０１２年２月１９日（日）</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=10" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=10</id>
		<published>2012-04-22T13:13:25+09:00</published>
		<updated>2012-04-22T13:18:17+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">神保町、ロシア料理「ろしあ亭」
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は神保町にあるロシア料理のお店「ろしあ亭」です。神保町の交差点から白山通りを共立講堂方面に歩くと直ぐにあるスズラン通り沿いにあるお店です。スズラン通りに入ると右手に青い「ろしあ亭」の看板が見えるほどの場所で、神保町の交差点から徒歩２?３分くらいの場所にあります。
ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時３０分までですが、この日は日曜日だったので、私がお店に入ったのは午後１時３０分頃。お店は１階と２階がありますが、１階の細長い店内の一番奥が空いていたのでそこに座りました。１階はほぼ満席でした。
ランチメニューはAランチからEランチまでの５種類。Eランチは本日のおすすめランチです。この日のEランチは「サーモンクリームコロッケ」でした。AからDは次の通りです。

Aランチ　女性や小食の方におすすめのグリビーブ　スミターニェ（壺焼きマッシュルームのクリーム煮）
Bランチ　ビーフストロガノフ（牛肉と茸のクリーム）
Cランチ　ガルショーク（ウクライナ風壺焼きビーフシチュー）
Dランチ　ロシア風ハンバーグトマト煮
全てのランチに、ロシア風サラダ、ボルシチ、デザートが付き、Aランチにはロシアパン、BからEランチにはライスかロシアパンが付きます。Aランチが９４５円、Cランチが１５７５円、その他は１０５０円です。私はBランチを注文。ここのビーフストロガノフは白いビーフストロガノフです。この写真がその時のビーフストロガノフです。



最初に出てくるのは、ロシア風サラダ。これは赤いビーツ入りのポテトサラダです。その後にボルシチ。そして、上記写真のビーフストロガノフです。ボルシチで体が温まった上に、熱々のビーフストロガノフ。味はとてもクリーミィー。最後にオレンジ色をした桃のゼリー。口当たり良く美味しい。
私が食事をしている最中も食事が終わった人が席を立つと、直ぐにその席が埋まるほど次から次にお客さんが来ていました。お店の人の話では、土日は早い時間より遅い時間の方が混むとのことでした。
コレド室町にも支店があります。

レストランデータ：
ろしあ亭
東京都千代田区神田神保町１?１３
TEL 03-5280-3753
&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>神保町、ロシア料理「ろしあ亭」<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は神保町にあるロシア料理のお店「ろしあ亭」です。神保町の交差点から白山通りを共立講堂方面に歩くと直ぐにあるスズラン通り沿いにあるお店です。スズラン通りに入ると右手に青い「ろしあ亭」の看板が見えるほどの場所で、神保町の交差点から徒歩２?３分くらいの場所にあります。<br />
ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時３０分までですが、この日は日曜日だったので、私がお店に入ったのは午後１時３０分頃。お店は１階と２階がありますが、１階の細長い店内の一番奥が空いていたのでそこに座りました。１階はほぼ満席でした。<br />
ランチメニューはAランチからEランチまでの５種類。Eランチは本日のおすすめランチです。この日のEランチは「サーモンクリームコロッケ」でした。AからDは次の通りです。</p>
<p style="margin-left: 40px;"><br />
Aランチ　女性や小食の方におすすめのグリビーブ　スミターニェ（壺焼きマッシュルームのクリーム煮）<br />
Bランチ　ビーフストロガノフ（牛肉と茸のクリーム）<br />
Cランチ　ガルショーク（ウクライナ風壺焼きビーフシチュー）<br />
Dランチ　ロシア風ハンバーグトマト煮</p>
<p>全てのランチに、ロシア風サラダ、ボルシチ、デザートが付き、Aランチにはロシアパン、BからEランチにはライスかロシアパンが付きます。Aランチが９４５円、Cランチが１５７５円、その他は１０５０円です。私はBランチを注文。ここのビーフストロガノフは白いビーフストロガノフです。この写真がその時のビーフストロガノフです。<br />
<br />
<img src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_201204221312578c197605.jpg" style="width: 388px; height: 291px;" alt="" /><br />
<br />
最初に出てくるのは、ロシア風サラダ。これは赤いビーツ入りのポテトサラダです。その後にボルシチ。そして、上記写真のビーフストロガノフです。ボルシチで体が温まった上に、熱々のビーフストロガノフ。味はとてもクリーミィー。最後にオレンジ色をした桃のゼリー。口当たり良く美味しい。<br />
私が食事をしている最中も食事が終わった人が席を立つと、直ぐにその席が埋まるほど次から次にお客さんが来ていました。お店の人の話では、土日は早い時間より遅い時間の方が混むとのことでした。<br />
コレド室町にも支店があります。<br />
<br />
レストランデータ：<br />
ろしあ亭<br />
東京都千代田区神田神保町１?１３<br />
TEL 03-5280-3753<br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」 ２０１２年１月２１日（土）</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=9" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=9</id>
		<published>2012-04-22T13:10:03+09:00</published>
		<updated>2012-04-22T13:10:03+09:00</updated>
		<category term="Sample" label="Sample" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">中目黒、スリランカ料理「セイロンイン」
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は中目黒にあるスリランカ料理のお店「セイロンイン」です。中目黒の改札口を出ると右に中目黒GT（ゲートシティ）があり、それを斜めに抜けると、直ぐの場所にあります。茅葺きの屋根が目印。
この日は午後１時過ぎに入店したためか、店内には誰もいなく、お店の奥のテーブルに座りました。見上げると何やらエキゾチックな仮面が飾ってありました。お店の人に聞いたところ魔よけだそうです。
ランチメニューはチキン、マトン、鶏ひき肉、フィッシュ、ビーフ、エビのカレーから１種類選び、ライス、ロティ、ナンの中から１つ選ぶ形です。ロティというのは、ナンよりもっちりしているもので、スリランカではナンよりロティを食べるとのことです。お店の人からスリランカの人はチキンかマトンかフィッシュを食べると聞いたので、マトンカレーとロティの組み合わせを注文。ランチにはこの他に日替わりの野菜カレー、サラダ、デザートが付きます。値段はカレーの種類とライス、ロティ、ナンで違っており、私の組み合わせは９００円です。ライスを選ぶと一番安く、ナンを選ぶと一番高くなっていますが、それでも８８０円から９８０円、１，０００円札でおつりが来ます。
私が注文したセットがこの写真です。



手前左側にあるのがロティです。そこから時計回りで、デザート、マトンカレー、野菜カレー、サラダです。
このサラダも日替わりで、生野菜、温野菜等がありそうですが、私が食べたものは、お米で作ったクレープのような生地にレタス、春雨などが包まれていました。全く辛くなく抵抗感無く頂けました。ロティは確かにナンよりもっちりしていました。マトンカレーは辛めですが、野菜カレーは甘めです。マトンは歯ごたえ十分、大きめの一口大です。私が食べた野菜カレーはジャガイモと豆のカレーでココナッツミルクを使っているようでした。デザートはココナッツミルクで作ったプリンのようなもので甘み十分。
ランチタイムは月曜から土曜日の午前１１時３０分から午後２時３０分までです。

レストランデータ：
セイロンイン
東京都目黒区上目黒２?７?８
TEL 03-3716-0440
URL: http://www.ceylon-inn.com
&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>中目黒、スリランカ料理「セイロンイン」<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は中目黒にあるスリランカ料理のお店「セイロンイン」です。中目黒の改札口を出ると右に中目黒GT（ゲートシティ）があり、それを斜めに抜けると、直ぐの場所にあります。茅葺きの屋根が目印。<br />
この日は午後１時過ぎに入店したためか、店内には誰もいなく、お店の奥のテーブルに座りました。見上げると何やらエキゾチックな仮面が飾ってありました。お店の人に聞いたところ魔よけだそうです。<br />
ランチメニューはチキン、マトン、鶏ひき肉、フィッシュ、ビーフ、エビのカレーから１種類選び、ライス、ロティ、ナンの中から１つ選ぶ形です。ロティというのは、ナンよりもっちりしているもので、スリランカではナンよりロティを食べるとのことです。お店の人からスリランカの人はチキンかマトンかフィッシュを食べると聞いたので、マトンカレーとロティの組み合わせを注文。ランチにはこの他に日替わりの野菜カレー、サラダ、デザートが付きます。値段はカレーの種類とライス、ロティ、ナンで違っており、私の組み合わせは９００円です。ライスを選ぶと一番安く、ナンを選ぶと一番高くなっていますが、それでも８８０円から９８０円、１，０００円札でおつりが来ます。<br />
私が注文したセットがこの写真です。<br />
<br />
<img alt="" style="width: 412px; height: 310px;" src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_201204221306124c35eaa1.jpg" /><br />
<br />
手前左側にあるのがロティです。そこから時計回りで、デザート、マトンカレー、野菜カレー、サラダです。<br />
このサラダも日替わりで、生野菜、温野菜等がありそうですが、私が食べたものは、お米で作ったクレープのような生地にレタス、春雨などが包まれていました。全く辛くなく抵抗感無く頂けました。ロティは確かにナンよりもっちりしていました。マトンカレーは辛めですが、野菜カレーは甘めです。マトンは歯ごたえ十分、大きめの一口大です。私が食べた野菜カレーはジャガイモと豆のカレーでココナッツミルクを使っているようでした。デザートはココナッツミルクで作ったプリンのようなもので甘み十分。<br />
ランチタイムは月曜から土曜日の午前１１時３０分から午後２時３０分までです。<br />
<br />
レストランデータ：<br />
セイロンイン<br />
東京都目黒区上目黒２?７?８<br />
TEL 03-3716-0440<br />
URL: <a href="http://www.ceylon-inn.com" rel="external">http://www.ceylon-inn.com</a><br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」１２月１０日（土）</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=8" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=8</id>
		<published>2011-12-31T18:52:04+09:00</published>
		<updated>2011-12-31T18:52:04+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">中野坂上、ルーマニア料理「ルーマニア」
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は中野坂上にあるルーマニア料理のお店「ルーマニア」です。中野坂上の交差点から青梅街道を新宿方面に進むと直ぐ右側にあるレストランです。
この日は午後１時過ぎに入店したためか、店内には１グループのみ、私は入口に近いテラス席が見えるテーブルに座りました。夏ならばテラス席で食事をするのも開放的で良さそうです。
土曜日、日曜日のランチメニューは「週末スペシャルコースメニュー」（１，５００円）のみ。前菜、メインディッシュ、デザートのコースですが、前菜は３種類、メインディッシュも魚料理、肉料理、パスタの中から選べます。私は、前菜としてガランティン（鶏の胸肉の詰め物）、メインディッシュにはビーフシチューを選びました。ビーフシチューにはパンが付きました。そのビーフシチューがこの写真です。


このレストランのチラシを見ると、ルーマニアの国旗とフランスの国旗が描かれて、「ROMANINA &amp;amp; FRANCE FUSION」となっています。お店の人によると、今回のランチメニューはルーマニアでもフランスでも食べるものだということです。オーセンティックなルーマニア料理を期待していた私には、肩すかしを食わせられたような気分でした。しかし、店内の内装を見るとルーマニアの雰囲気は十分味わえます。「ROMANIA &amp;amp; FRANCE FUSION」が示す通り、「ルーマニアの雰囲気の中でフランス料理を味わう」と言ったところです。
このレストランでは土曜日、午後７時からプロのバイオリニストによる演奏が楽しめるとのことです。
ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時３０分までです。
レストランデータ：
レストラン　ルーマニア
東京都中野区本町１?３２?２４　１階
TEL 03-5334-5341
月曜日定休</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>中野坂上、ルーマニア料理「ルーマニア」<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は中野坂上にあるルーマニア料理のお店「ルーマニア」です。中野坂上の交差点から青梅街道を新宿方面に進むと直ぐ右側にあるレストランです。<br />
この日は午後１時過ぎに入店したためか、店内には１グループのみ、私は入口に近いテラス席が見えるテーブルに座りました。夏ならばテラス席で食事をするのも開放的で良さそうです。<br />
土曜日、日曜日のランチメニューは「週末スペシャルコースメニュー」（１，５００円）のみ。前菜、メインディッシュ、デザートのコースですが、前菜は３種類、メインディッシュも魚料理、肉料理、パスタの中から選べます。私は、前菜としてガランティン（鶏の胸肉の詰め物）、メインディッシュにはビーフシチューを選びました。ビーフシチューにはパンが付きました。そのビーフシチューがこの写真です。</p>
<p><img alt="" style="width: 422px; height: 317px;" src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_201112311851235ec5f12a.jpg" /><br />
<br />
このレストランのチラシを見ると、ルーマニアの国旗とフランスの国旗が描かれて、「ROMANINA &amp; FRANCE FUSION」となっています。お店の人によると、今回のランチメニューはルーマニアでもフランスでも食べるものだということです。オーセンティックなルーマニア料理を期待していた私には、肩すかしを食わせられたような気分でした。しかし、店内の内装を見るとルーマニアの雰囲気は十分味わえます。「ROMANIA &amp; FRANCE FUSION」が示す通り、「ルーマニアの雰囲気の中でフランス料理を味わう」と言ったところです。<br />
このレストランでは土曜日、午後７時からプロのバイオリニストによる演奏が楽しめるとのことです。<br />
ランチタイムは午前１１時３０分から午後２時３０分までです。</p>
<p>レストランデータ：<br />
レストラン　ルーマニア<br />
東京都中野区本町１?３２?２４　１階<br />
TEL 03-5334-5341<br />
月曜日定休</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」１１月１９日（土）</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=7" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=7</id>
		<published>2011-12-31T18:49:21+09:00</published>
		<updated>2011-12-31T18:54:32+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">代々木、カンボジア料理「アンコールワット」
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は代々木にあるカンボジア料理のお店「アンコールワット」です。JR代々木駅西口駅前をそのまま真っ直ぐ。左手に代々木ゼミナールを見て、暫く行くと「アンコールワット」の看板が。それを右に折れると目指すお店が見えました。

この日はあいにくの雨。午前１１時３０分頃に入店したせいもあり、店内は未だ一組のお客さんしかいませんでした。私は一人だったので、窓際の小さいテーブル（２人用）に座りました。ランチメニューはAセットからGセットまでの８種類。店員さんからA、B、Gが人気ですとの説明を受けました。雨が降っていてちょっと寒かったのでチャーハン、フォー、スパイシーサラダのBセットを注文。デザートにごま団子が１つ付きます。
そして、暫くするとBセットが運ばれてきました。これがその時の写真です。


チャーハンは普通の中華料理店のものとほとんど同じ味。フォーはあっさりとしており、スパイシーサラダの後味の辛さを中和するのにちょうど良い。デザートのごま団子は中華料理のものと同じ味でした。このBセットは１，０００円。
店の外観はもとより、一歩店内に足を踏み入れれば、店の名前にもなっているアンコールワット遺跡の写真や各種の装飾品で飾られており、カンボジアの雰囲気を楽しめます。
お店でもらった名刺には年中無休とありました。ちなみにランチタイムは午前１１時から午後２時までです。

レストランデータ：
代々木　アンコールワット
東京都渋谷区代々木１?３８?１３住研ビル１F
TEL 03-3370-3019
FAX 03-5352-0624</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>代々木、カンボジア料理「アンコールワット」<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は代々木にあるカンボジア料理のお店「アンコールワット」です。JR代々木駅西口駅前をそのまま真っ直ぐ。左手に代々木ゼミナールを見て、暫く行くと「アンコールワット」の看板が。それを右に折れると目指すお店が見えました。<br />
<br />
この日はあいにくの雨。午前１１時３０分頃に入店したせいもあり、店内は未だ一組のお客さんしかいませんでした。私は一人だったので、窓際の小さいテーブル（２人用）に座りました。ランチメニューはAセットからGセットまでの８種類。店員さんからA、B、Gが人気ですとの説明を受けました。雨が降っていてちょっと寒かったのでチャーハン、フォー、スパイシーサラダのBセットを注文。デザートにごま団子が１つ付きます。<br />
そして、暫くするとBセットが運ばれてきました。これがその時の写真です。<br />
<br />
<img src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_201112311854095f835ba9.jpg" style="width: 398px; height: 298px;" alt="" /></p>
<p>チャーハンは普通の中華料理店のものとほとんど同じ味。フォーはあっさりとしており、スパイシーサラダの後味の辛さを中和するのにちょうど良い。デザートのごま団子は中華料理のものと同じ味でした。このBセットは１，０００円。<br />
店の外観はもとより、一歩店内に足を踏み入れれば、店の名前にもなっているアンコールワット遺跡の写真や各種の装飾品で飾られており、カンボジアの雰囲気を楽しめます。<br />
お店でもらった名刺には年中無休とありました。ちなみにランチタイムは午前１１時から午後２時までです。<br />
<br />
レストランデータ：<br />
代々木　アンコールワット<br />
東京都渋谷区代々木１?３８?１３住研ビル１F<br />
TEL 03-3370-3019<br />
FAX 03-5352-0624</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サカタのウィークエンドジャーニー「世界のランチ」</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=5" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=5</id>
		<published>2011-11-03T18:56:59+09:00</published>
		<updated>2011-11-03T18:58:33+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">１０月１５日（土）
日暮里、チュニジア料理「COUS COUS」（クスクス）
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。
さて、今回は日暮里にあるチュニジア料理のお店「COUSCOUS（クスクス）」です。
JR日暮里駅東口駅前ロータリーを日暮里繊維街に入り、薬のヒグチの隣のビル、日暮里安永ビルの４階です。
店内に入ると、テーブル席の奥に座敷席があり、テラス席もあります。私はテーブル席に。
今回はランチタイムが始まる午前１１時３０分ちょっと過ぎにお店に入ったのですが、既に１組のお客さんがいました。
ランチのメニューは
Aランチ：グリルチキン　７８０円
Bランチ：日替わり煮込み料理　８８０円
Cランチ：野菜のクスクス　９８０円
Dランチ：ピタサンド５５０円（Wサイズは１，０００円）
Bランチの煮込み料理も興味がありましたが、やはりお店の名前にもなっているCランチの「野菜のクスクス」を注文。
しばらくすると、サラダが出て、その後野菜のクスクス、パンが出てきました。これがその時の写真です。


クスクスとはチュニジア発祥パスタとのことで、デュラル小麦セモリナ粉で、スパゲティやマカロニの原型とも言われているそうです。
お店の人もパスタができるずっと前からクスクスはありましたと、ちょっと自慢顔です。
クスクスの上には大根、ピーマン、じゃがいもがのっていて、そこにちょっとスパイシーなスープをかけて食べます。
なかなか美味しかった。
パンは、パイを８等分したような形で、これも美味しかった。
野菜は東京で調達、スパイスはチュニジアからとのことです。
日本の野菜とチュニジアの野菜はちょっと違うとのことですが、クスクスとしては問題がないとのことでした。
食後にはアラビアコーヒーを注文、「砂糖」はと聞くと、「ジャスミンとオレンジが入っているので必要ないです」との答え。
飲んでみると、その通り、甘みがありました。
メニューを見ていたら、ソーセージがあったので、「ソーセージの肉は何の肉ですか？」
と尋ねたところ「ラム肉と牛肉で作ります」との答えでした。チュニジアはイスラム教の国ですので、もちろん肉は全てハラルミートです。
２００８年４月にオープンした店で、火曜、水曜、金曜、土曜の午後８時３０分からはショーチャージ無料で「ベリーダンス」が鑑賞出来るそうです。
次回は是非夜の部でベリーダンスを堪能したいと思いました。

では、また。
レストランデータ：
南地中海＆チュニジアン　ダイニング　クスクス
東京都荒川区東日暮里5-51-12　日暮里安永ビル4F
TEL/FAX 03-3806-6993
URL: www.couscous-tokyo.com

&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>１０月１５日（土）<br />
日暮里、チュニジア料理「COUS COUS」（クスクス）<br />
このコーナーは週末に東京にある各国料理店のランチを楽しみながら、世界の食文化に触れようという企画です。<br />
さて、今回は日暮里にあるチュニジア料理のお店「COUSCOUS（クスクス）」です。<br />
JR日暮里駅東口駅前ロータリーを日暮里繊維街に入り、薬のヒグチの隣のビル、日暮里安永ビルの４階です。<br />
店内に入ると、テーブル席の奥に座敷席があり、テラス席もあります。私はテーブル席に。<br />
今回はランチタイムが始まる午前１１時３０分ちょっと過ぎにお店に入ったのですが、既に１組のお客さんがいました。<br />
ランチのメニューは</p>
<p style="margin-left: 40px;">Aランチ：グリルチキン　７８０円<br />
Bランチ：日替わり煮込み料理　８８０円<br />
Cランチ：野菜のクスクス　９８０円<br />
Dランチ：ピタサンド５５０円（Wサイズは１，０００円）</p>
<p>Bランチの煮込み料理も興味がありましたが、やはりお店の名前にもなっているCランチの「野菜のクスクス」を注文。<br />
しばらくすると、サラダが出て、その後野菜のクスクス、パンが出てきました。これがその時の写真です。</p>
<p><img alt="" style="width: 350px; height: 262px;" src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_2011110318561083866b42.jpg" /></p>
<p><br />
クスクスとはチュニジア発祥パスタとのことで、デュラル小麦セモリナ粉で、スパゲティやマカロニの原型とも言われているそうです。<br />
お店の人もパスタができるずっと前からクスクスはありましたと、ちょっと自慢顔です。<br />
クスクスの上には大根、ピーマン、じゃがいもがのっていて、そこにちょっとスパイシーなスープをかけて食べます。<br />
なかなか美味しかった。<br />
パンは、パイを８等分したような形で、これも美味しかった。<br />
野菜は東京で調達、スパイスはチュニジアからとのことです。<br />
日本の野菜とチュニジアの野菜はちょっと違うとのことですが、クスクスとしては問題がないとのことでした。<br />
食後にはアラビアコーヒーを注文、「砂糖」はと聞くと、「ジャスミンとオレンジが入っているので必要ないです」との答え。<br />
飲んでみると、その通り、甘みがありました。<br />
メニューを見ていたら、ソーセージがあったので、「ソーセージの肉は何の肉ですか？」<br />
と尋ねたところ「ラム肉と牛肉で作ります」との答えでした。チュニジアはイスラム教の国ですので、もちろん肉は全てハラルミートです。<br />
２００８年４月にオープンした店で、火曜、水曜、金曜、土曜の午後８時３０分からはショーチャージ無料で「ベリーダンス」が鑑賞出来るそうです。<br />
次回は是非夜の部でベリーダンスを堪能したいと思いました。<br />
<br />
では、また。</p>
<p>レストランデータ：<br />
南地中海＆チュニジアン　ダイニング　クスクス<br />
東京都荒川区東日暮里5-51-12　日暮里安永ビル4F<br />
TEL/FAX 03-3806-6993<br />
URL: <a href="http://www.couscous-tokyo.com" rel="external">www.couscous-tokyo.com</a><br />
<br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>世界がわかる映画紹介</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=6" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=6</id>
		<published>2011-11-03T18:50:00+09:00</published>
		<updated>2011-11-03T19:19:53+09:00</updated>
		<category term="ぶろぐ" label="ぶろぐ" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">Do you know AMERICA?

『フレデリック・ワイズマンのすべて』始まる!
行くべし!　観るべし!
　　
少年裁判所(1973)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　　　　　ボクシング・ジム(2010)

ついに空前絶後のレトロスペティクティブ「フレデリック・ワイズマンのすべて」が10月29日から渋谷・ユーロスペースを皮切りに始まった。
公式サイト(http://jc3.jp/wiseman2011/)ワイズマンの映画を観るとハリウッド映画やテレビドラマ、そして毎日流れるニュース番組では、決して知ることができない「アメリカ」を知ることになるだろう。
40年以上にわたりアメリカに存在する様々な施設、組織や機関をひたすら観察者として撮りつづけ、驚異的な映像を紡いできたワイズマンは、文字通り、掛値なしで、「現代の最も偉大なドキュメンタリー作家」である。
タイトルは「高校」、「病院」、「ストア」、「競馬場」、「セントラルパーク」、「パブリック・ハウジング」、「州議会」など、まことに素気ないが、タイトルとなった「場所」に関わる人々の行動や発言から、観客はアメリカという巨大なジグソーパズルの一片、一片を獲得することになる。
それらをどのように組み合わせるかはあなた次第。

絶望と恐怖、悲しみと怒り、富裕と貧困、戦争と平和、生と死、混沌と秩序、教育と非行、宗教と政治、もちろん愛と希望、芸術と喜び、未来への可能性もワイズマンの映画には描かれる。
韜晦と皮肉なユーモアであっても見逃してはならない。
そう、ワイズマンの映画には、現代アメリカそして世界が詰まっている。

行くべし! 観るべし!　ワイズマン映画!!

&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>Do you know AMERICA?<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);">『フレデリック・ワイズマンのすべて』</span>始まる!<br />
行くべし!　観るべし!</p>
<p><img width="225" height="285" src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_20111103191030f0f16338.jpg" style="" alt="" />　　<img src="http://www.jisedai.org/uploads/fckeditor/uid000001_20111103191147372a0e94.jpg" style="width: 312px; height: 234px;" alt="" /><br />
少年裁判所(1973)&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　　　ボクシング・ジム(2010)<br />
<br />
ついに空前絶後のレトロスペティクティブ「フレデリック・ワイズマンのすべて」が10月29日から渋谷・ユーロスペースを皮切りに始まった。<br />
公式サイト(<a href="http://jc3.jp/wiseman2011/" rel="external">http://jc3.jp/wiseman2011/</a>)ワイズマンの映画を観るとハリウッド映画やテレビドラマ、そして毎日流れるニュース番組では、決して知ることができない「アメリカ」を知ることになるだろう。<br />
40年以上にわたりアメリカに存在する様々な施設、組織や機関をひたすら観察者として撮りつづけ、驚異的な映像を紡いできたワイズマンは、文字通り、掛値なしで、「現代の最も偉大なドキュメンタリー作家」である。<br />
タイトルは「高校」、「病院」、「ストア」、「競馬場」、「セントラルパーク」、「パブリック・ハウジング」、「州議会」など、まことに素気ないが、タイトルとなった「場所」に関わる人々の行動や発言から、観客はアメリカという巨大なジグソーパズルの一片、一片を獲得することになる。<br />
それらをどのように組み合わせるかはあなた次第。<br />
<br />
絶望と恐怖、悲しみと怒り、富裕と貧困、戦争と平和、生と死、混沌と秩序、教育と非行、宗教と政治、もちろん愛と希望、芸術と喜び、未来への可能性もワイズマンの映画には描かれる。<br />
韜晦と皮肉なユーモアであっても見逃してはならない。<br />
そう、ワイズマンの映画には、現代アメリカそして世界が詰まっている。<br />
<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><span style="font-size: medium;"><br />
行くべし! 観るべし!　ワイズマン映画!!</span></span><br />
<br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>twitter</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=4" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=4</id>
		<published>2011-02-27T19:11:08+09:00</published>
		<updated>2011-02-27T19:11:09+09:00</updated>
		<category term="Sample" label="Sample" />
		<author>
			<name>jisedai_webmaster</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">1年以上ぶりの更新です。
管理者なのにBlog機能を追加したことすら忘れていました。
ちょっと前にこっそりとtwitterアカウントを作成していました。
2月ミーティングで次世代協会のメンバーにアカウントを作ったことを話し、今後は活用していきたいと思います。
WEBの更新もままならないのにtwitterアカウントを使いこなせるかわかりませんが、がんばります！
次世代協会が実施するイベント告知、関連するイベントのお知らせ、管理者の勝手なつぶやきがあるかもしれません。
アカウントは
@NPO_JISEDAI
ですので、国際交流など興味ありましたらフォローをお願いします。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>1年以上ぶりの更新です。</p>
<p>管理者なのにBlog機能を追加したことすら忘れていました。</p>
<p>ちょっと前にこっそりとtwitterアカウントを作成していました。</p>
<p>2月ミーティングで次世代協会のメンバーにアカウントを作ったことを話し、今後は活用していきたいと思います。</p>
<p>WEBの更新もままならないのにtwitterアカウントを使いこなせるかわかりませんが、がんばります！</p>
<p>次世代協会が実施するイベント告知、関連するイベントのお知らせ、管理者の勝手なつぶやきがあるかもしれません。</p>
<p>アカウントは</p>
<p>@NPO_JISEDAI</p>
<p>ですので、国際交流など興味ありましたらフォローをお願いします。</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ブログ投稿テスト ＆ ブログ機能のお知らせ</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=3" />
		<id>http://www.jisedai.org/modules/d3blog/details.php?bid=3</id>
		<published>2009-06-25T01:19:48+09:00</published>
		<updated>2009-06-25T01:19:48+09:00</updated>
		<category term="HP管理" label="HP管理" />
		<author>
			<name></name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://www.jisedai.org/" xml:lang="ja">次世代協会WEB管理です。
次世代協会のブログをはじめてみました。
次世代協会のメンバーでブログを更新していきます。
管理者の私自身は文章を書くのは苦手で頻繁な更新ができるか不安ですが・・・・
ということで！
今後の更新にご期待ください！！！
&amp;nbsp;

&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jisedai.org/">
<![CDATA[<div><p>次世代協会WEB管理です。</p>
<p>次世代協会のブログをはじめてみました。<br />
次世代協会のメンバーでブログを更新していきます。<br />
管理者の私自身は文章を書くのは苦手で頻繁な更新ができるか不安ですが・・・・</p>
<p>ということで！<br />
今後の更新にご期待ください！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
	</entry>
</feed>
